30問・約3分・無料
あなたは、どのタイプのPM?
プロジェクトマネジメントの進め方・人の動かし方・判断のクセ・視座という4つの軸から、あなたのプロジェクトマネジャーとしてのタイプを16タイプで診断します。強みの活かし方、つまずきやすい場面と明日からできる対策、相性のいいタイプまで分かります。
経験の有無は問いません。はじめてプロジェクトを任された方も、そのままお答えいただけます。
30問の回答内容はこの画面の中だけで計算され、送信・保存されません。
診断後に年齢層・性別をお答えいただいた場合のみ、診断結果のタイプとあわせて統計のために送信します(任意・個人が特定される情報は取得しません)。
サイトの改善のため、アクセス状況の計測にGoogle Analyticsを利用しています。
診断を受けなくても、各タイプの詳細(強み・つまずきやすい場面・相性)はここから読めます。
プロジェクトマネジメントの進め方の傾向を、30問の設問から16タイプに分類する無料の適性診断です。優劣を付けるものではなく、自分の強みが生きる場面と、注意したい場面を知るための道具としてお使いください。
受けられます。設問は専門用語を使わず、仕事の進め方についての質問だけで構成しています。はじめてシステム導入やプロジェクトの担当を任された方にこそ、役立つ内容です。
完全に無料で、会員登録もメールアドレスの入力も不要です。診断が終わるとその場で結果が表示されます。
30問の回答内容は保存されません。お使いのブラウザの中だけで計算され、外部に送信していません。診断後に年齢層・性別をお答えいただいた場合のみ、診断結果のタイプとあわせて統計のために送信しますが、これは任意で、個人が特定される情報は取得していません。あわせて、サイトの改善のためアクセス状況の計測にGoogleアナリティクスを利用しています。
タイプ概要・回答の傾き・能力レーダーチャート・強み・活躍するフェーズ・つまずきやすい場面・カバー戦略・相性・明日からの3ステップなど、全12章の内容が表示されます。結果はPDFとして保存できます。
PM診断の16タイプ
ASGV
数字で語り、数字で守る
あなたは「それ、データはあるんですか?」と心の中で(ときには口に出して)問う人です。声の大きい人の主観や、その場の空気で物事が決まりそうになると、静かに数字を持ち出して議論を地面に戻す。進捗は感覚ではなく消化率で、効果は印象ではなく前後比較で語る。あなたの資料の説得力は、社内でも折り紙付きのはずです。一方で、「データが揃うまで動けない」自分や、数字にならない情報——人の感情や政治——を扱いあぐねる自分にも、心当たりがあるのではないでしょうか。あなたは「事実でプロジェクトを守る羅針盤」です。
数字で語れる人は、プロジェクトに公平さと早期警報をもたらします。6割で語る勇気と、数字に物語を添える技術を得たとき、「データの羅針盤」は「人が信じてついてくる羅針盤」になります。